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    © 2005-08 YOSHIHISA TSUKAMOTO, All rights reserved.
     
    08.05.21(wed)
    melody writing
    周波数と時間による方法をとる
    各音に対しパラメータを設置
    とりあえずそこから始めてみる
    当然音が頭の中で鳴っている状態または曲として完成している事を前提とする
    08.04.27(sun)
    徹底的に音で遊ぶためのソフトウエアー
    08.04.07(mon)
    ぼくの作るアプリは『アプリなのに音の作品』
    つまり既存の音楽作品の延長線上にある事を意味します
    この方法はより作家的で感覚が伝わりやすいと思います
    それとライブ・パフォーマンス性は極めて稀薄で個人でもって音を楽しむ事を前提としています
    本当はiphoneなどにも移植できればいいですけど
    自分の聴覚的領域は自分で拡げていかなくては
    08.03.07(fri)
    グリッドに音片を置く感覚
    何故か心地良い
    新たに3つの制作用アプリ完成
    08.02.01(fri)tuu
    音が曖昧なのはいいんだけど
    数値が曖昧なのは気持ち悪い
    08.01.27(sun)
    断片をいくつか作って
    適当にプレイヤーに乗っけてみる
    08.01.15(thu)
    今作っているsense3.1
    中々面白くなってきた
    細部に渡ってサウンドコントロールできる様に設定
    音の暴走と制御
    その繰り返しによって音楽を作っていく
    っていうソフト
    07.09.08(sat)
    倍音を聴きとる感じとる事って重要
    この感覚が無いと
    いつまでたってもお手本に頼ってしまう
    自分にとっての魔法の超ハーモニック感覚+
    07.09.06(thu)
    音は音
    ただそれだけでいいんじゃないかと思う
    何が行われているのか?という事よりも
    何を感じているか?という事の方がより大事
    作品と本来の感覚との
    差は無い方がいい
    07.07.18(wed)
    中心で微妙に揺れ動いている感じ
    時々大きく振幅したりする
    そのあたりを音から聴き取る事ってすごく心地よいことだったりして
    細部を聴く事ってすごく刺激的な事です
    細部を意識させる事
    07.07.16(mon)
    原形が生まれるタイミング
    ストイックさよりシャープさ
    データ化→配置って流れは
    もう飽きちゃってます
    わざとらしさを感じてしまうから
    やはりトリガー・スイッチ・即興・生成ってのが合ってる
    07.07.14(sat)
    映像を
    イメージさせない音っていう音のイメージ
    面白いものは同一のライン上
    面白くなくなったら
    そのラインはもう終わったって事で
    ○→○→×→○...はあり得ない
    07.07.03(tue)
    有機的って表現...違和感がある...なぜか?
    07.06.16(sat)
    サウンドイメージの具体化
    結構地味な作業で時間も掛かる
    実際求めてるサウンドってテクノロジーとは
    別のところにあると思える
    手段なんて星の数ほどあるんだし
    できる奴はもうとっくに創ってる
    直感性のない音楽しんでる
    ある種の自由な感覚は必要だと思う
    07.06.10(sun)
    プログラミングと設定値の間にあるもの
    ソフトウエアーで音を鳴らすって事は
    鳴らしてる側が反応するためであり
    いわゆる聴き手は存在しないし必要としていない
    07.05.31(thu)
    音楽
    ぼくの場合は装置に近いかも...。
    作品
    2作品分のデータ
    マスタリングは断続的に
    07.05.05(sun)
    音(設定値)
    HDにインストール完了
    原音
    switching
    shuffle
    2+
    setvalue
    07.04.22(sun)
    基本はPCから流れてくる音ってことを意識
    本質的じゃないけど
    部屋が淡いカラーで染まる感じ
    間接照明的な音
    気分にも依りますが大体は
    大音量では鳴らしません
    そんなイメージ
    07.04.07(sat)
    僕の音楽
    聴くという事に積極性を持たない
    僕にとっての設定値
    07.04.10(tue)
    音07508
    HDにインストール完了
    07.02.18(sun)
    others.....音+ のアプリ版 others.....音+ | app 1.zero
    電子アコースティックって感じで
    07.02.09(fri)
    音にならない状況から音をつくってみる
    07.02.02(fri)
    edit_ある時を境にガッラっと変わる瞬間がある
    それに出会わなきゃeditする意味がない
    感覚の具現化
    07.01.30(tue)
    最近は自分の意思とは関係なく
    jazzが鳴っている事が多い...何故か...
    今は昔聴いてた感覚とはかなり違う感覚で
    jazzが聴こえる
    07.01.26(fri)
    僕にとってmax/mspで作曲するってことは
    サイコロを振りながら
    イメージを具現化してるようなものだと思う
    要するにトリガーとなるものは全て
    偶然性的要素を含んでいるという感覚
    作り込むというより
    生れでる感覚がほしいな
    というか作家性を排除したい
    元々在るべきものとしての音楽
    対象をもつ事とは関係なく存在する音楽
    音楽は音楽としてこの宇宙に存在している
    人間が居なくなっても存在している音楽
    本来在るべきところに在る音楽
    それを探してる
    美しさの基準なんて
    時間によって変化する
    たかだか人一人が一生賭けて想い続けても
    普遍は定かにならない
    でも美しいと思うのって知的な作業だよね
    それは認める...人間的で
    やはり最初は"面白い"ってほうが
    発見って感じでクリエイティブだと思う
    発見って知的な事が邪魔をする
    脳が開いた状態になった事が
    一度だけある
    それも素面の状態で
    高度で濃密な情報が一度に高速で頭の中を駆け巡った
    すごく冷静にその全てを理解する事が出来た
    多分天才ってこれの開閉を自由にコントロールする事が出来る人達だとその時思った
    ビッグインスピレーション
    多分人間ってインスピレーションを自由にコントロールする事が出来るんだと思う
    それこそが僕達に与えられた平等な資質だと思う
    でもビッグインスピレーションって魂の年輪的なものなのか
    それともDNA的に蓄積された人間の知恵なのか
    または転送っぽいものなのか
    どっちだろう?
    90年代初頭からずっとイメージとしてあった
    "プラスチックな音"
    最近それが形に成りつつある
    たぶんかなりの作品数になると思う
    でもそれが新しいって事じゃないです
    新しさなんて求めて無いから
    ただ僕にとって切実なだけ...なんだか分かんないけど
    others...音+
    手を触れない構成と配置
    魂を傷つける音...?
    既存曲の制作
    体が拒否してる
    07.01.23(tue)
    sine01_016_32_edit5
    pulseMix_v3.1_02
    module6_edit09_00
    サウンドと機能をアップデート
    07.01.14(sun)
    繋がらない音をコネクトする
    音を途中で切断する
    否印象的な形
    07.01.08(mon)
    ほしい音って結局
    手探りで探すしかないかも
    曲っぽい曲って
    あまり気分じゃない...最近
    音が鳴ってるだけでイイみたいな音源的楽曲
    07.01.07(sun)
    pulse composition(仮)
    断続的に制作中
    その他まとめたいサウンドあり過ぎ
    06.12.20(wed)
    2D的な音響で偶然に飛び出してくる感覚
    モノかステレオか分かんないくらい 微妙な感覚音
    06.12.12(tue)
    結晶的なものを感じたりすると
    美しいと思ったりする
    06.12.01(fri)
    構築しない
    音に直結した感覚
    06.11.23(thu)
    PCの前に座った時に
    立ち現れてくる様な音や音楽
    なるべく音を重ねないようにする
    複雑性の排除
    シンプルな中に
    複雑さを感じ取る
    または感じ取るようにする
    06.11.03(fri)
    ある音に対しての
    理論的背景と音のもつ
    ある種の質量感
    06.10.21(sat)
    最小単位でのバリエイション
    loop + 緩やかなランダム性
    line + カスカスに聞こえる様な音
    音の手触り感
    質感的な音
    06.09.30(sat)
    原形を創る感覚で
    06.09.19(tue)
    音って
    なれてくると時間を感じてしまう
    06.08.17(thu)
    pulse compositionの次は
    [認識する]または[認識]にしようと思う
    それとmasterのapp化
    06.07.31(mon)
    音を埋めるよりも
    スペースをつくる感じで...
    06.07.22(sat)
    sine01_016_32

    HDにインストール完了
    06.06.17(sat)
    全体が断片的に聴こえる音楽
    06.05.23(tue)
    sine01_016_31
    音完成してた
    後は時間をみつけて
    録音と編集しようと思う
    06.04.18(tue)
    module6
    音のイメージ固まる
    後はプログラムを組みながら展開するだけ
    06.04.16(sun)
    音:
    今はシンプルで確実な情報系がカッコいい
    06.04.15(sat)
    max/msp
    音だけが聴こえて来る空間って気持ちいい
    06.03.30(thu)
    配置と音の重なり
    単音でも構わない
    重い音は×
    やはり何度聴いても飽きない音
    あと薄い音って重要
    06.03.21(sun)
    バラバラにした複数のモデュールを
    scriptでコントロールしたら
    どうなるのか?
    やってみよ.
    by Y.TSUKAMOTO 2006.3
    06.03.12(sun)
    やっぱり
    自分の作品作りは楽しい
    もう殆どできてる
    これも最初のインスピレーションから良いと思えるまで
    3-4年掛かってる
    06.02.26(sun)
    作品作り:
    音形と具体性
    もう少し意識しよ
    06.02.18(sat)
    どんな音でも
    人間が手を加えると
    賞味期限が発生してしまう
    でも誰かが発見するんだろうね
    完璧な音響形態(自然音響系)を...?
    06.02.09(thu)
    作品として
    ある音に対して良いと確信が持てるまで
    数年掛かります...ぼくの場合
    06.01.26(thu)
    作品集
    2つの作品のイメージ固まる
    これで次へ進むことができる
    filename:
    module6,sine01_016_22
    この2つのファイルを中心に音を構築する
    06.01.21(sat)
    エッヂに近いほど
    数値的
    06.01.11(wed)
    module3年ぶりにアップデート中
    平行して音も作りはじめる
    イメージが灯たり消えたり
    極めて不安定
    06.01.08(sun)
    パルスやノイズって
    コンピュ−タを使うから面白いんだと思う
    一部を除いて
    そして今の気分として
    05.12.10(sat)
    ミニマルパルス・ビートって現代のポップじゃないのか?
    普遍的直感性を持たせるのがカギ
    普遍ってすごい表現だけど
    05.11.10(thu)
    最近CDってあまり聴かなくなった
    要はその時々の気分に合った音響空間が在れば良いわけで
    今は8割方ソフトウエア指向になっています
    05.11.09(wed)
    ビート感やグルーブ感って概念は
    多分いろんな所に応用が出来るのではないかと思います
    05.11.07(mon)
    patch
    ここ数年音響生成一期一会型ラップトップパッチばっかり作ってる
    このサイトで公開してるpopHzもそのパッチの一種です
    cdにするよりもアプリ化した方が音は断然リアルです
    リアルタイムで操作するのは楽しいし
    より脳に直結してる感じで
    05.11.06(sun)
    dot,line,空間,バランス,直感
    考えるって直感性を得る事だと思うのですが
    直感には一瞬の閃き型とすごい量の情報が一度にくる型の
    2種類あると思う
    popってただハジケルってことじゃ無いと思うだよね
    これが無い音って良いと思えない
    パルス音のリズムとインターバルの癖時々耳にする
    気を付けよう
    05.10.31(mon)
    なんとなく感じてる事
    ギタリスト系の曲ってアマゾン密林系の複雑な感じを受けます
    ピアニスト系の曲って
    少数点以下を切り捨てた様なクリスタルでクールな感じを受けます
    05.10.24(mon)
    リズムってpop,artに拘らず
    ノレる感覚が大事
    05.09.30(fri)
    ポップ系の人が作るリズムって
    やっぱり聴いていて面白い
    いいリズムを作れる人ってそんなに居るもんじゃなと思う
    05.09.20(tue)
    覚書
    振動と周波数の概念
    その他諸々のことも忘れないように!!!!!!←自事
    05.09.19(mon)
    pcでの作業は
    とにかくbarを意識しなくても済むってことに尽きます
    楽器だとなにをするにも
    barが基準になってしまう
    05.09.01(thu)
    ズレの心地よさって在るんだよね
    シンプルなものを複雑に配置・集積しても尚シンプルのままでいるという不思議さ
    単純性のloop クールな展開
    アフリカンビートから工業デザイン的パルスビートへ
    2Dのイメージ
    05.08.20(sat)
    マスタリング
    17曲目終了...であと17曲
    ほんとに難しいです
    専門職的作業ってのもあるけど
    客観性や第三者的耳がすごく要求され神経使う
    投げ出したくもなりますが
    このスタイルを是非確立させたいです
    超コンパクトなセットでどこまで追求出来るか...
    追求なんて自分らしくないけど
    05.08.8(mon)
    パルス・音響系に調性はいらない
    05.07.28(sat)
    スイッチングって心地良い
    05.07.17(sun)
    マスタリング
    質感をいかに保つかがすごく大事
    機材的に限られた中
    すごく神経を使います
    MSP5 TRIM :Low 0dB, High -1.5dB
    05.06.26(sun)
    レポートの様な音楽が多い気がする
    これからそういうのふえるのかな?
    05.06.08(wed)
    言葉は音として
    音波として...
    05.05.18(wed)
    popHz v2
    ひょっとして完成したかも?
    05.05.11(wed)
    何度聴いても飽きないって大事
    緩やかなランダム性
    05.05.08(sun)
    時間枠に音をはめ込むより
    音響作品的な時間に捕われない感覚=appの方が
    ストレス無く楽しめます
    05.04.16(sat)
    オリジナリティーと癖のある音って
    微妙な関係です
    プロセッシングとトリートメント
    その響きも微妙です
    05.04.13(wed)
    ちょっと特殊なモジュールを作ってしまった
    大切なのはサウンドイメージ
    05.04.10(sun)
    音を聴いていて
    時間を感じるとストレスを感じる
    05.04.11(mon)
    PowerBook内部で音を生成し配置・構成する
    アプリケーション的音作品
    時間を意識しない音づくり
    この方法が今一番しっくりくる
    メディアにプリントするよりこっちの方がいい
    05.04.09(sat)
    loopって
    ソフトウェアーで再生してるぶんには良く聴こえたりするけど
    ファイル化したりメディアにプリントしたりすると
    なぜか死にます
    05.04.08(fri)
    音や音楽に対して古いとか新しいとか
    あまり思わなくなりました...最近
    ある種の抽象性を感じさせてくれる作品のほうが
    味わい深ったりする
    05.03.28(mon)
    タテノリのひとのスペースの作り方ってなんだかヘン
    クラシックな人のリズムの組み方も...
    ぼくは理論は後から付いてくるっていうくらいの
    勢いのあるアーティストの方が好きです
    理屈っぽいのは全然ダメ
    フラットな感覚で音を聴きたい
    05.03.25(fri)
    僕の作品は
    部屋の間接照明のような音や音楽
    音そのものの強度というより
    質感や空間性に特徴があると思います
    音は空間的精妙さを表す一つのパーツと解釈している
    音の配置とスペースの関係はすごく大切です
    今は時間的配置よりも空間的配置により意識が移っている
    パーツ自体の複雑性より空間的複雑性の方が
    より音楽的
    05.03.23(wed)
    アプリなのに音の作品集
    タイトルは"ATOM BIT LIB VOL.01"
    90%完成
    今は詰めの作業を断続的にやっています
    自分の中で作品形態が変わりつつある
    ここ数年
    05.03.10(thu)
    シンプルで高密度な空間処理
    音に対する感覚
    テクノロジーからはじまる音・音楽
    方法論に捕らわれない感覚的で再現性のある制作思考
    非構築的構築 ← 変だけどイメージとして
    05.03.14(mon)
    古典をある程度ものにするって
    必要でしょう
    いろんな解釈があると思うし
    自作のものよりアピールしやすい
    何かを越えようとする時はかなり有効だ
    まぁこれは超一流のなせる技かも知れないけど
    05.03.09(wed)
    スペースのある音作りって大事
    一方的に話しかけるよりも
    聞き手が入り込む余地を残しておきたい
    直感性やバランス感覚もすごく大事
    作った音に対して素直に反応していれば
    リズムや構造等の独自性が浮かび上がってくる
    05.02.13(sun)
    弱音で鳴らしても
    空間に心地良い緊張と質感を出現させる音・響き・音楽を創る
    もちろんモニターの性能にも因るんだけど
    05.01.17(mon)
    パルス音を無理矢理
    アンサンブルさせるのも
    何かへんだ
    狙ってるリズムと素材の持つ
    特性が合わないと可笑しな事になる
    EDIT
    pulseMix
    colors
    popHz
    05.01.02(sun)
    シンプルなモデルでpopなもの...
    04.12.15(wed)
    npf+n_v2.2.3
    colors[7.5]~
    popHz[1.2]~
    popHz[3.0]~
    最近やっと形になってきた
    アプリなのに音の作品集
    これが自分の作品って言えるまでに
    随分年月が掛った
    04.11.27(sat)
    モチベーションを保つと言う事は
    あるものに対して質感を絶えず感じ続けるってこと
    曖昧で抽象的な部分が僕にとってはすごく大事
    04.11.20(sat)
    soundfile
    永遠に鳴っていても飽きない質感のあるsoundfile
    04.11.16(tue)
    先端性より
    音楽性のあるものの方が
    より気になる最近...
    04.11.13(sat)
    npf+n_v2.1.2
    このパッチというかアプリは2度と同じ音は再生されません
    サウンドの一回性
    バランスと質感とタイミングが全てです
    操作方法がちょっと変わってますが
    これから出力される音が今一番気に入っています
    04.11.03(wed)
    光って心で感じるものだと思うけど
    光を使って光を表現しても
    光を表現した事にはならないと思うのですが
    どうでしょうか?
    04.10.23(sat)
    来年からは
    ここ数年間で作りためた
    max/mspパッチを使って
    本格的に作品作りを始めよ!
    出来れば
    ソフトウェアー作品などもチャレンジしてみよ
    04.10.07(thu)
    アプリ作品って
    作家性が強い方がいいみたい
    04.10.06(wed)
    パルスミュージック
    1988-92・3年頃の何となく感じてた空気感
    直観性、振動、周波数、ビート感、複雑性、ミニマリズム、サイン波
    基本波形だけで音楽をつくるのは快感です
    04.10.05(tue)
    plugins:
    module01n+.pi
    module02n+.pi
    module03n+.pi
    module04n+.pi
    module05s+.pi
    module06s+.pi
    module07s+.pi
    module07n+01.pi
    module07n+02.pi
    module07s+03.pi
    npf+n_v1.4.pi
    04.09.30(thu)
    微妙な音 バランスと質感
    振動・配置・構成
    ランダムなものより周期性のあるもの
    またはそれらのミックス
    あとリズムが大事
    04.09.26(sun)
    音響系音源ってCD化するより
    アプリ化の方がリアル
    音色ってその瞬間の存在感が大事
    いくら磨いても時と共に色褪せてしまう
    04.09.23(thu)
    素材間の時間軸を断ち切るとか...
    とイメージするだけで
    新しい構造が浮かび上がる
     
    08.07.01(tue)
    DSってなんか面白そう
    glitchDSやその周辺が特に

    追記-
    glitchDSやりたくてnintendoDS liteとマジコンを購入
    ここでは完全ゲームに徹してオリジナリティー放棄
    完全noto仕様のサウンドを意識
    ゲームとして長く遊ぶためのネタとパターンを作る
    タイムラインがライフゲーム(Conway's Game of Life)仕様になっているところが
    凄く引きつけられる
    こちらとしてはネタとパターン命
    それとsongとして記憶できないところも凄くいい
    即興性と偶然性
    音楽制作とゲーム性のバランス感覚
    08.03.29(sat)
    setvalue
    mastering step1終了
    次作も平行して作業を始める
    ゆっくりと進行中
    08.03.02(sun)
    MAX/MSP
    © 2008 Y.TSUKAMOTO, All rights reserved.

    08.01.18(fri)
    MAX/MSP
    © 2008 Y.TSUKAMOTO, All rights reserved.

    08.01.26(sat)
    サイト一時閉鎖
    07.12.30(sun)
    2作品分のデータ
    今年は殆ど手つかず
    仕上げは来年に持ち越し
    07.12.27(tue)
    colors1.2→1.2.1
    sense1.0.1→1.0.7
    site更新
    07.12.25(tue)
    誰の物まねでもなく
    すべてのものから影響を受けてるもの
    ある種の静けさのある音楽
    07.09.23(sun)
    Untitled35R-100%
    あとタイトルとマニュアル
    07.09.05(wed)
    Untitled33R-90%
    07.07.31(tue)
    Untitled11R-85%→0%
    07.07.11(wed)
    A:『聴いてて面白い感じはしないね...。』
    B:『そこだよね問題は。』
    07.06.05(mon)
    ナットキングコール
    ビリーエクスタイン
    サラボーン
    セロニアスモンク
    チャーリーパーカー
    音感覚
    07.06.02(sat)
    Untitled3
    プログラミング・イメージ 未熟過ぎ
    07.04.27(fri)
    PowerBookクイックガレージからもどってきた
    修理内容:
    "APPLE修理センターにて、ロジックボード、トップケース、コンボドライブを交換致しました。"
    当初はロジックボードだけの予定だったけど
    ほとんど新品状態になって戻ってきた
    すごく調子が良いです
    07.04.23(mon)
    XERROX vol.1
    ALVA NOTO
    パルスで突っ走ってた方が
    カッコよかった
    07.04.15(sun)
    PowerBook
    ついに出てしまった
    "内蔵メモリーのテストでキャッシュ用メモリに問題が見つかりました"
    これが出るとOS9がキャッシュメモリを認識出来なくなりフリーズしてしまい
    OS10は起動するものの三次キャッシュが認識出来なくなります
    多分ロジックボードの交換の可能性大
    アップルサポートのピックアップ&デリバリーで51,450yen
    多分サポートを受けると思う
    post/16/64
     アップルサポート審査通らず
     で近くのクイックガレージで修理56,700yen(4.23mon)
     他よりちょっと高めかも?
    07.03.12(mon)
    MAX/MSP
    © 2003-07 Y.TSUKAMOTO, All rights reserved.
    07.03.07(wed)
    others.....音+ | app 1.zero
    07.02.03(sat)
    どうでもいい話し
    オリジナリティーって
    僕の場合すごく意識するんだけど
    アーティストによってはあまり意識してない
    どこかにそのまんまの作品があったりするから
    ほんと驚きです
    ある程度パクってしらーん顔してます
    多分そんな古い概念どうでもいいのでしょう
    07.01.16(tue)
    update
    ver.1.1 → ver.1.2
    CD-ROM ATOM BIT LIB VOL.01(1.2)
    06.12.12(tue)
    response code
    使用期限ギリギリで届く
    おかげで選択肢増えてよかった
    06.12.01(fri)
    pluginのresponse codeが送られてこない
    仕方が無いので
    自作する
    06.11.03(fri)
    モロ現音訛りの電子音楽
    今さら何で?って感じもします
    06.10.23(mon)
    noizePF
    ひさびさに改良
    アイデア付足す
    06.09.22(fri)
    df075 demoAPP 002
    アップデート
    音と映像のプログラムを大幅に変えました
    soundfileは変えてません
    タイトルはcolors[1.1]edit'06でMacOSX専用です
    サイトのdemo-applicationからダウンロード出来ます
    この作品はdiscの所で公開してるATOM BIT LIB VOL.01へ至る
    プロセスファイルをアプリ化したものです
    ATOM BIT LIB VOL.01はパルス・サインウエ−ブ + edit系に対し
    これは1つのsoundfileからのバリエイション系で
    9つのプリセットサウンドに対しそれぞれ抽象映像がプログラムされています
    サウンド切替はコマンド + 1から9のテンキーで行います
    05.09.01(fri)
    update
    ver.1.0 → ver.1.1
    CD-ROM ATOM BIT LIB VOL.01(v1.1)
    06.05.08(mon)
    cd
    FRANK BRETSCHNEIDER & PETER DUIMELINKS
    fflux
    06.04.21(fri)
    cd
    David Sylvian:
    The Good Son vs. The Only Daughter (The Blemish Remixes)
    cd
    Howard Shore | Ornette Coleman:
    NAKED LUNCH
    06.04.15(sat)
    popHz v2
    MAX/MSP
    © 2003-06 Y.TSUKAMOTO, All rights reserved.
    06.04.01(sat)
    さっき本物聴いてきました
    オーネット・コールマン・カルテット
    札幌コンサートホールKitaraで
    いい音だった
    最後はスタンディングオベーション
    もっと聴きたかった
    ライブはやっぱり生演奏がいいね...いまの所
    Jazzの面白いところって
    ブルーノートをトーナリティーとして
    次々と移動していくところ
    またはそれらをユニットとして様々な要素を
    取り入れていくところが
    すごくジャズっぽくて面白いところだと思う
    それは論理性よりもある種の概念みたいなものが
    構造化してる感じ
    またこの様な優れた音楽からは
    音情報だけじゃなく
    実に様々な事を思い起こさせてくれる要素が
    沢山在る気がします
    実際多くのインスピレーション貰いました
    06.01.18(wed)
    this heat/this heat
    |-!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!-|
    26年前
    05.12.23(fri)
    リスニング用の
    コンパクトで音の良いシステムが欲しい
    今日以前使ってたM-AudioのQuattroでいろいろ試してみました
    音悪くて気持ち沈む
    05.12.22(thu)
    ヘッドハンタ−ズ 2005
    久々にすごいJAZZ聴きました
    ハ−ビ−・ハンコック、ワ−ワー・ワトソン等
    05.12.10(sat)
    ミニマルパルス・ビートって現代のポップじゃないのか?
    普遍的直感性を持たせるのがカギ
    普遍ってすごい表現だけど
    05.11.10(thu)
    最近CDってあまり聴かなくなった
    要はその時々の気分に合った音響空間が在れば良いわけで
    今は8割方ソフトウエア指向になっています
    05.12.05(mon)
    df075 demoAPP 001
    colors[1.1]2001の音と映像デザインを2005年バージョンに大幅変更
    タイトルはcolors[1.1]edit'05でMacOSX専用です
    applicationの所からDL出来ます
    この作品はdiscの所で公開してるATOM BIT LIB VOL.01へ至る
    いわばプロセスファイルをアプリ化したものです
    ATOM BIT LIB VOL.01はパルス・サインウエ−ブ + edit系に対し
    これは1サウンド・ファイルのバリエイション系です
    9つのプリセットサウンドに対しそれぞれ抽象映像がプログラムされています
    05.10.20(thu)
    powerbook
    ボディーの塗装がボロボロになってきた
    ビンテージのストラトキャスターみたいです
    アームでも付けたい気分...
    05.10.05(wed)
    discには消磁気処理(両面)が施してあります
    これによって音が格段に良くなります
    ライティング機はYAMAHA CRW-F1 DXで音に定評のあるAudioMasterを使用
    すごく音良いですっていうか原音により忠実に焼く事が出来ます
    05.10.03(mon)
    マスタリング完了です
    当サイトで公開している作品はどれも
    後先考えずに作ったものばかり...
    CD(cdr)用に正音するの大変でした
    限られた機材とpluginで耳マスタリング
    周りにある全てのスピーカでモニタリングしました
    メインはYAMAHA MSP5(TRIM :Low 0dB, High -1.5dB)
    基本的にはpowerbookの内臓スピーカだけでも楽しめる形にしたかったけど
    そうでもない曲も多々有ります
    あと数曲 中央にサブウーファがあるx.1ch仕様のスピーカでは上手く再生できない作品もあります
    05.09.27(tue)
    とりあえずマスタリング終了
    かなり神経使った
    あとは時間をみて
    最終チェック(retake含む)したら完了です
    05.09.02(fri)
    ryoji ikedaの新作dataplex
    raster notonのsiteで45秒ずつ全20曲試聴
    また一歩先に踏み出した感じを受けます
    ひたすらストイックでアーティスティックな仕事が並びます
    頭の中で音がことばや映像に確実に変換されていきます
    こういうのも有りなのか
    早くフルサイズで聴いてみたいです
    05.08.27(sat)
    RD-2
    discの消磁器
    使えます!
    札幌ビッグカメラで半額で購入
    05.08.2(tue)
    cd
    status
    bretschneider+steinbruchel
    シュナイダーの
    リズムはいつも最高だと思います
    宅禄の質感が印象的
    パルスを心地よく響かせる作家って実はそんなに居ないと思う
    05.07.23(sat)
    マスタリング
    詰めの作業ってけっこう大変です
    専門的領域で掴むのに時間がかかります
    ここでは質感の補正が目的です
    自分の数値を見つけなきゃいけない
    05.07.17(sun)
    断続的に6作品分のマスタリング作業を始める
    cubase,dp,peakとwaves,duyなどのpluginを使って
    コンピューターベースで行います
    ファイル化するとニュアンスや質感が微妙に劣化するので
    すごく神経を使います
    05.07.7(sun)
    cd
    BLIR.
    Mark Fell + Mat Steel (aka snd)
    ミニマル・テクノ
    曲のサイズが短くて気に入っています
    enkel
    anders ilar(audio.nl)
    もう少しフリーな感じがほしいところ...
    ベタな調性感は排除したい
    05.06.01(wed)
    ATOM BIT LIB VOL.01
    とりあえず
    ATOM BIT LIB VOL.01完成しました ↑
    05.05.31(thu)
    ATOM BIT LIB VOL.02
    断続的に制作開始
    05.05.15(sun)
    cd
    richie beirach trio
    with g.mraz and b.hart
    05.05.12(thu)
    cd
    thelonious monk
    plays duke ellington
    05.04.04(mon)
    マスタリング中々時間取れない
    これが出来ないとHPはじまらない
    もう少し潜伏
    05.02.26(sat)
    NOTO シングルCD3部作を通販購入
    transrapid
    transvision
    transspray
    notoの音完成されてる
    知ってる曲多少
    音自体は直感性の塊
    相変わらずリズムがシャープで洗練されてる
    一回性とかよりも
    楽曲としての完成度が優先されてる
    空間性・質感もすごくいい感じ
    05.02.15(tue)
    popHzの発展形が美枝的他
    05.02.13(sun)
    パルス音とヒップホップ
    05.01.17(mon)
    EDIT
    pulseMix
    colors
    popHz
    04.11.05(fri)
    今弱音系音楽に興味が有ります
    04.10.06(wed)
    札幌コンサートホールKitaraで
    オスカーピーターソン クァルテットを聴く
    qualia
    の事など考えながら...
    この時代の人って
    インプロにすごく自由を感じている
    それがこちらにも伝わってくるから不思議です
    ほとんど衝動に近い感覚
    今は複雑で際疾い感じのが多いけど
    04.09.29(wed)
    作品制作
    ここ数年audio作品よりパッチ作品の方が
    多くなってきた
    パッチはパッチでしかないから
    作品性はあまりないかも知れない
    pcの進化と共に互換性は薄れていくし...
    やっぱり音響化しよ!

    ---------------

    alva noto
    frank bretschneider
    池田亮二
    彼等の音楽は自分にとって直感的に好みです
    馴染みのリズムパターンを使うところも...
    彼等の音って彼等じゃなくても
    だれかが成立しえたんじゃないかとも思えます
    そう言う意味ではすごくクリアーな音楽だと自分では認識しています

    04.09.16(thu)
    module
    noizePF
    meloNsound
    ...覚え書き
    04.09.14(tue)
    HPをチェックのためサーバーにup
    8割方完成してるみたい
    でも公開は当分先になりそう
    一部のサーチエンジンからは検索可能になっています
    04.09.08(wed)
    HPのデザインを決める
    ご覧のとおりです
    以前やってたHPを再構築
    siteの雰囲気は極力シンプルに
    運営は極力静かに行きたい...!
    04.09.07(tue)
    新しく音楽を中心としたHPの制作をはじめる
    コンテンツは
    profile、demo、shop、memoなど...
    公開はもう少し先になりそう
    04.07.21(wed)
    powerbookのHDDが突然フリーズ
    半年分のデータがパーになる
    再開予定のHPデータとcdマスタリングデータが完全消失してしまった
    データリカバリー業者に出したがラチ開かず...残念!!
    バックアップとデスクトップの再構築はマメにやっておこう!!!
    HPはぼちぼちと手書きで...
    マスタリングは機材をアップグレードしてから
    再チャレンジしよう